事業計画書

2021.5.11

【社員の声その4】転職組の声

価値観は違っても行動は同じに出来る。

●入社10年目社員(部長職)

「私は転職組ですが以前の会社でも経営計画や社内ルールなどの冊子はありました。

しかし1度目を通したら机の中に入れっぱなしで、

ほとんど見る機会はありませんでした。

なので定着しないしルールも曖昧なんです。



MOTOMURAでは経営計画書は常に携帯することが義務になってるし

毎日朝礼で読み合わせするので、

会社の経営方針やルールが全社員の共通認識になっていると実感してます。


全社員が一丸となってという言葉がありますが、その第一歩がこの経営計画手帳だと思います。」





●入社10年目社員(課長職)


「どの会社でも数字目標は立ててると思います。

ただ、ほとんどの会社の社員は、その目標に向かって何をすればいいのか何となくで理解しているだけで、

会社として同じ方向を向いているかと言われれば

目の前の仕事を頑張っているだけだと思います。



私が前にいた会社ではそんな感じでした。

しかし、MOTOMURAに入ってからは経営計画書を持っている会社は違うな。と思ってます。



会社の数字目標に対して社員が何をしなければならないか、

また何をしてはいけないか全て書かれてるし、

経営、環境整備、戦略、お客様、クレーム、品質などなどの方針が全て書かれています。


経営計画書があるから、社員は会社の方針に全従業員が同じベクトルを向けられると実感してます。


今じゃ、なくてはならないものですね。」